Nigxam
研究で使われている質問紙をもとに、自分の自信の強さと、解離(二重人格に関係する体験)の傾向を、別々に測ります。結果は研究の平均や、同じ年代の人の平均と比べられます。
34問 · 約6分自信度診断
30〜162問 · 4段階から選べる4軸タイプ診断MBTIの4軸を参考にした独自の自己理解診断。人との関わり方、合いやすい相手、二人の比較まで分かります。ひらく- ・自分全体への自信を40点満点で
- ・仕事・人間関係・見た目など8分野の自信
- ・研究の平均・同じ年代の平均と比べる
- ・記憶の抜け・現実感の薄れなどの体験の多さ
- ・二重人格(解離性同一症)と関係の深い傾向
- ・日本の成人の平均・同じ年代の平均と比べる
どちらも医療機関での診断の代わりにはなりません。
解離傾向チェックの点数が高くても、それだけで二重人格(解離性同一症)だと決まるわけではありません。気になるときは、精神科や心療内科で相談してください。
具体的な場面での行動を考える質問集もあります(診断ではありません):場面で選ぶ100問