Nigxam

Nigxam

研究で使われている質問紙をもとに、自分の自信の強さと、解離(二重人格に関係する体験)の傾向を、別々に測ります。結果は研究の平均や、同じ年代の人の平均と比べられます。

30〜162問 · 4段階から選べる4軸タイプ診断MBTIの4軸を参考にした独自の自己理解診断。人との関わり方、合いやすい相手、二人の比較まで分かります。ひらく

どちらも医療機関での診断の代わりにはなりません。

解離傾向チェックの点数が高くても、それだけで二重人格(解離性同一症)だと決まるわけではありません。気になるときは、精神科や心療内科で相談してください。

具体的な場面での行動を考える質問集もあります(診断ではありません):場面で選ぶ100問